残留農薬検査による分析結果
これまでてらがき農園では、お客様により安心して梅製品をお選びいただけるよう、和歌山県が実施していた「わかやま農産物安心プラス認証制度」に基づき、定期的な残留農薬検査を実施し、その分析結果を公開してまいりました。
同制度は2024年度をもって終了しましたが、私たちは「制度が終わっても、安心をお届けする取り組みは続けたい」という考えのもと、現在も第三者機関による残留農薬検査を自主的に実施しています。
今後も検査結果を継続して公開し、お客様に安心してお召し上がりいただける農産物づくりに努めてまいります。
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わかやま農産物安心プラス認証制度(2024年度終了)

近年、食品の偽装表示問題や中国の餃子問題(メタミドホス等農薬)、有機農産物へのこだわりなど、消費者の食の安全に対する関心が高まっています。
和歌山県では、消費者の不安を払拭するとともに、わかやま農産物の安全・安心への取組を強化・PRするため、「わかやま農産物安心プラス認証制度」を平成20年度に創設しました。
この認証制度は、生産者が自主的に取り組む生産履歴の記録や収穫前の残留農薬検査による農産物の安全管理の取組に加え、出荷段階でも残留農薬検査を行う取組について、有識者らで構成される審査会を経て、県が認証するものです。
また、消費者への情報発信手段として、出荷repor包装などへの「認証マークの表示」により、産地の取組をアピールするとともに、和歌山県ホームページにおいて、認証状況や生産情報、検査結果等の情報を提供します。
本認証制度により、生産者の行う安全管理の充実と生産情報の提供を促し、消費者のより高い安心感につなげていくことが、「わかやま農産物安心プラス」認証制度のねらいです。
(和歌山県情報館より)
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- 2024年(出荷段階)
- 2023年(出荷段階)
- 2022年(出荷段階)
- 2021年(出荷段階)
- 2020年(出荷段階)
- 2019年(出荷段階)
- 2018年(出荷段階)
- 2017年(出荷段階)
- 2016年(出荷段階)
- 2015年(出荷段階)
- 2014年(出荷段階)
- 2013年(出荷段階)
- 2012年(出荷段階)
- 2011年(出荷段階)
- 2011年(収穫前)
- 2010年(出荷段階)
- 2010年(収穫前)
- 2009年(出荷段階)





















